鈴鹿から最速でショップカードを届けます!

英語表記でお店の名前を載せることはよくあることですが、記載の仕方にもいろいろ工夫を凝らす余地があります。
例えばショップカードファーストならば、正方形にFIRSTの文字を象って配置し、フォントも角張ったタイプを使用してスクエア型にします。
横に小さくカタカナ2段でショップカード、ファーストと並べて間にラインをあしらうとただ単にショップカードFIRSTと記載するよりはるかにおしゃれでロゴっぽくなります。文字の並べ方に意味を持たせたらそれでデザインパーツになり得ます。
最近は翻訳サイトも普通に出回ってきましたので例えば会社の理念や社長の言葉を英語に変換して薄く背景にしたりするとかしてもデザインパーツとして活用ができます。
洋風なお店の場合はぜひ英字のデザイン作成お試しください。

和風なお店の文字のデザインを掘り下げてみます。
和文フォントは日本語文字の表示に味付けをする大切な雰囲気作りになります。
日本語のフォントは大きく5タイプあります。
この中で まずどのタイプが自店にマッチするかを考慮してデザインを選びましょう。
和風の筆文字や手書き風のフォントはショップカードにおなじみのタイプです。ショップカードの中で縦書きの文字が合いそうなものをチョイスしていただきご注文時に手書き風フォントや筆文字フォントをご指定いただければ変更して作成も可能です。
漢字で店名を記載の場合は書に通じた方が筆書きした画像をそのままショップカードに使用するというのもよいでしょう。
書道家のプロに書いてもらってデータをお送りいただくことでオリジナルの筆文字でカード作成も可能です。
「手書きに勝るフォントなし」です。手書きの書を画像化していただきお送りくださればカードに掲載対応いたします。
現在は弊社保有のフォントもかなり書家の文字に近い字体を扱っておりますのでご希望の際はお気軽にお申し付けください。

ここまでお話してきましたが、ショップカードのデザインをお店の雰囲気に合わせることで良いイメージを抱いてもらうのは、言葉であらわすほど簡単ではありません。そこはご注文時のデザイン校正段階でじっくりと検討して最良のデザインのカードに創り上げていけたらと思うところです。
ショップカードファーストでは、基本的にはテンプレートデザインを基にして作成するのですが、アレンジはかなり柔軟に対応可能ですので担当者にこだわりの点をお申し付けください。色の変更等はCMYKの範疇なら変更可能ですし、画像の挿入もロゴの挿入もデータをお送りいただけましたら記載可能です。
テンプレートデザインを基にカスタマイズしてご納得のいくデザインになるよう作り上げていきます。
文字も、フレーズも、ロゴも重要な最小単位の販促物でありお店の顔になるものです。じっくり仕上げていきましょう。
ショップカードファーストでは、
お客様のお店に合わせたショップカード・ポイントカードデザインをご用意しております。
あなた好みデザインテンプレートを見つけてください!